「コピペ転記」を、ワンクリックに。

AutoFill は、レコードや Web ページを構造化したカードとして保存し、別のフォームへの転記をワンクリックにまとめる入力補助ツールです。

Chrome ウェブストアで近日公開
現在 Chrome ウェブストア審査中です。公開までしばらくお待ちください。

使い方は 3 ステップ

読み取り → 自動マッチ → ワンクリック入力

kintone のレコードをワンクリックで読み取り
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ワンクリックで読み取り

レコードや Web ページを、構造化したカードとして保存します。⌥(Alt)を押しながらクリックすれば、ページの一部だけを選んで保存することもできます。

Salesforce の新規フォームに候補カードが自動マッチ
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カードが自動でマッチ

入力先のフォームを開くと、保存済みカードから最適な候補を自動で提案。フォームの空欄には灰色のヒントが表示され、Tab キーでも入力できます。

kintone のフォームへワンクリックで一括入力
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ワンクリックで入力

「一括入力」を押すだけで、確認された項目だけをまとめて転記。確信のない欄には書き込まない、誤記ゼロのための設計です。

主な機能

取り込み・入力補助・そのためのマッピング学習——機能はこの一点に絞っています

📷 ワンクリックで読み取りレコードや Web ページを構造化したカードとして保存
✏️ ワンクリックでフォーム入力自動でマッチしたカードデータをフォームに入力
🎯 ページや項目の部分選択⌥(Alt)を押しながら Web ページを部分選択し、マウスクリックで保存
💡 フォーム入力のヒントフォーム空欄に灰色のヒントを表示、Tab キーで入力
✅ 誤記ゼロのための設計確認された項目のみワンクリックで転記、確信のない欄には書き込まない
🌐 対応する Web アプリとサイトKintone・Salesforce・Google フォーム・各種問い合わせフォームで検証済み

安心・安全への配慮

広告・解析・閲覧履歴の収集は一切行いません

🔒 プライバシーの配慮パスワードなど秘匿情報を記録しない、自動入力しない
🛡️ 情報セキュリティ全てのデータがローカル端末の IndexedDB に保存。データ同期が許可された場合のみ、暗号化されたデータを日本国内のサーバに一時保存(データ削除可能)
🙋 ユーザー主導の権限一般の Web サイトへのアクセスは、ユーザーがそのサイトで機能を使うことを選び、明示的に許可した場合のみ

動作イメージ

読み取りから一括入力までの流れ(デモ動画)

kintone レコードの読み取りと履歴カード
kintone:レコードをカードとして読み取り
Jotform への一括入力
Jotform:候補カードから一括入力